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不敗の猛将 吉川元春!毛利元就次男の意外な二面性『吉川太平記』

不敗の猛将 吉川元春!毛利元就次男の意外な二面性『吉川太平記』

毛利元就の次男『吉川元春』。毛利家随一の戦上手としてその名を轟かせた戦国武将です。勇猛な元春は生涯負けなしと言う素晴らしい肩書をもちながらも、その一方で、太平記全四十巻を写本するという偉業を成し遂げています。そんな文武両道『吉川元春』の二面性に迫ってみたいと思います。

枕草子 二七〇段『人の上言ふを腹立つ人こそ』簡単解説!悪口はやめられない・・

枕草子 二七〇段『人の上言ふを腹立つ人こそ』簡単解説!悪口はやめられない・・

平安時代に清少納言が書いた『枕草子』。この古典には、現代人も共感できる内容が多く綴られています。この記事では、そんな枕草子の中から『悪口』について見て行きたい思います。千年前は悪口に対しどのような感覚を持っていたのでしょうか?そこから分かる共感の大切さに迫ってみましょう。

枕草子 七五段『ありがたきもの』簡単解説!1000年前から変わらない人間の本質

枕草子 七五段『ありがたきもの』簡単解説!1000年前から変わらない人間の本質

清少納言が書き残した『枕草子』。この古典には千年前の様々な事柄が綴られています。そんな枕草子から読み取れる『千年前から変わらない人間の本質』と『平安時代のあるあるネタ』。この記事では、枕草子 七五段『ありがたきもの』より、清少納言が感じた滅多にないものをご紹介します。

アメノミナカヌシ様は何処へ?最初に成った神様がご鎮座する神社

アメノミナカヌシ様は何処へ?最初に成った神様がご鎮座する神社

古事記に記された日本神話。この日本神話はどのような始まり方なのでしょうか?実は、ちょっと不思議な始まり方なんです。最初に登場する神様のお名前は『アメノミナカヌシ』様。このアメノミナカヌシ様の登場から日本神話の大きな謎が秘められています。日本神話の最初に登場する神様アメノミナカヌシ様が見せた摩訶不思議な現象を見てみましょう。

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