書いてる人のプロフィール

どうも。拓麻呂です。

このブログを書いている人です。

 

このブログでは、主に日本の歴史(の中でも日本神話や枕草子を中心に)取り扱いつつ、たまに筆者が読んだ歴史関連書籍の紹介オススメの小説レビューなどを記事にしています。

 

好きな時代は、神話~古代、平安時代中期、戦国時代の辺り。

好きな人物は、太安万侶、清少納言、紫式部、足利義政、毛利元就、高杉晋作など。

 

歴史好きが高じてこのブログを始め、他のサイトにも多数記事を寄稿しています。

寄稿記事の詳細はコチラをご覧になってみてください。

拓まろのポートフォリオ|拓まろ|note
フリーライターと遺跡や古墳の発掘調査をやっている拓まろです。ライターとしては主に日本の歴史について執筆しています。企業様に記事を寄稿しつつ、自身でも最高で1日1万2千PV、月12万PVを達成し、今も毎日数千PVを安定して達成し続けている個人の歴史ブログを運営しています。 その他、美容サロンや婚活サイトの記事など多数執...

 

また、遺跡の発掘調査にも携わっており、日々、住居の跡や土器の一部、その他の遺物などを掘り起こしています。

 

 

日本の歴史に興味を持ったのは大人になってからで、友人の家にあった信長の野望をプレイしたことがキッカケ。学生時代は歴史の授業は苦手でした。

 

本とかもよく読むので、読書家と思われがちですが、興味のない出来事や人物の内容を読んでいると、普通に寝落ちします。

 

なお歴史のブログをやってはいるのですが、専門家ではありません。歴史は趣味のひとつで、歴史以外にも趣味がいくつかあります。

 

 

【読書】

ブログをやっているくらいなので、歴史系の本はよく読みます。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、歴史系の書籍以外にも、小説も結構読みます。

歴史の小説であれば、司馬遼太郎さんの作品はよく読みました。

司馬作品の中で好きな作品は『坂の上の雲』『龍馬がゆく』

 

歴史以外の作家さんでは、辻村深月さん、住野よるさん、小川糸さん、加納朋子さんの作品が特に好きです。

好きな小説をいくつか挙げてみますと・・・

などなど、ですね。

 

【漫画】

いわゆるジャンプ黄金期の世代なので、90年代頃の作品はだいたい読んでました。

その中でも特に好きだったのが『スラムダンク』『ドラゴンボール』『ジョジョの奇妙な冒険』『ろくてなしブルース』『魁!男塾』『すごいよマサルさん』です。

 

あと、世代が少し遡るのですが『Dr.スランプ』の大ファンです。

街中や電車の中で、5歳くらいのふっくらした眼鏡の女の子を見ると、全部アラレちゃんに見えてしまいます。

 

現在も連載中で読んでいるのは『ワンピース』です。

好きなキャラはクロコダイルとフランキー。

 

【ゲーム】

『ドラゴンクエスト』は10以外は全てプレイ済。

3、5、7、11が名作だと思っています。

 

他にもハマったシリーズがあって『ロマンシング・サガ』『信長の野望』『鉄拳』は、かなりやりこんでいます。

鉄拳は3~6の頃が全盛期で、しょっちゅうゲーセンで対戦していまいた。

 

『FF』は4~10までは夢中でやりましたが、13で気持ちが離れました・・・。

とくに10は素晴らしい作品だと思います。

クリア後にあそこまで強烈な余韻を味わったゲームはFF10以外にありません。

『いなくなってしまった人たちのこと、時々でいいから・・・・・・思い出してください・・・』

プレイから時を経た今でも目頭が熱くなる名ゼリフだと思います。

 

【ガンダム】

一時、異様にハマっていた。

ガンプラを作るようになったのもその影響。

『ファーストガンダム』『08小隊』『ポケットの中の戦争』『スターダストメモリー』『Z』『逆襲のシャア』『ユニコーン』あたりの、いわゆる一年戦争に関わる作品はほぼ視聴済み。

ですが、なぜか『ZZ』だけ未見。

 

【ホラー映画】

今でもたまに観ますが、高校生~20代前半の頃に、数え切れぬほどレンタルしました。

お気に入りは『テキサスチェーンソー(オリジナル、リメイクともに)』『キャリー』『死霊のはらわた』『バタリアン』『スクリーム』

 

海外ドラマだと『ウォーキングデッド』は全部観ました。

 

 

【音楽】

昔から、XJAPANのhideさんの大ファン。

好きな曲は『DOUBT』『Bacteria』『ROCKET DIVE』

 

と言う感じです。

 

 

なお、このブログでは主に日本の歴史を取り扱っていますが、歴史を学問としてではなく、趣味として、教養として、ちょっとした人生の指針として楽しめるように書いています。

難しいことは学者さんにお任せしておきましょう、というのが僕の歴史に対するスタンスです。

 

また、出来る限り専門用語は使わず、要点を絞って歴史初心者の方でも楽しめるような内容を心がけています。

 

歴史とは見る角度によって人それぞれの解釈が存在するものです。

このブログにも僕なりの解釈が多分に散りばめられています。

しかし、僕の解釈が必ずしも正解ではありません。

違った解釈も当然出来ますし、そう言った解釈も僕は非常に尊重しています。

間違った記述や記憶違いがあるかもしれませんが、何卒ご容赦ください。