書いてる人のプロフィール

どうも。拓麻呂です。

このブログを書いている人です。

 

このブログでは、主に日本の歴史(の中でも枕草子などの王朝文学、古事記などの日本神話を中心に)取り扱いつつ、たまに筆者が読んだ歴史関連書籍の紹介などを記事にしています。

 

他のサイトにも多数記事を寄稿しています。寄稿記事の詳細はコチラをご覧になってみてください。

拓まろのポートフォリオ|拓まろ|note
フリーライターと遺跡や古墳の発掘調査をやっている拓まろです。ライターとしては主に日本の歴史について執筆しています。企業様に記事を寄稿しつつ、自身でも最高で1日1万2千PV、月12万PVを達成し、今も毎日数千PVを安定して達成し続けている個人の歴史ブログを運営しています。 その他、美容サロンや婚活サイトの記事など多数執...

 

また、美容関係の企業様の専属ライターとしても活動しております。

 

また、遺跡の発掘調査にも携わっており、日々、住居の跡や土器の一部、その他の遺物などを掘り起こしています。

 

好きな時代は、神話~古代、平安時代中期、戦国時代の辺り。

好きな人物は、太安万侶、清少納言、紫式部、足利義政、毛利元就、高杉晋作など。

 

本とかもよく読むので、読書家と思われがちですが、興味のない出来事や人物の内容を読んでいると普通に寝落ちします。

 

エンタメ小説、純文学、古典文学、教養書、ビジネス書など、まぁまぁ本は読む方で月に5~10冊くらいは読んでいます。

 

昨今本屋離れが加速しているという話を耳にする度、とても寂しい気持ちになります。

しかし一方で、自分には小さい姪っ子がいるのですが、一緒に本屋に行くと目をキラキラと輝かせて本当に倒しそうに児童書を物色しています。

そういった光景を見ていると、日本の未来を担う子供たちの為にも、やはり本屋は無くしてはいけないと感じますし、まだまだ紙の本にも、そして本屋自体もまだまだ重要があるはずだと感じるのです。

 

読書好きとしては「本を読む楽しさ」「紙の文化に触れる癒し」「知識を得る喜び」などなど、一人でも多くの方に味わって頂きたいと想っています。

そういった想いから、おすすめの書籍を紹介する記事にも力をいれていますのでぜひご覧になってみてください。

 

【読書】

ブログをやっているくらいなので、歴史系の本はよく読みます。

 

 

 

 

 

 

平安時代中期の王朝文学が一番好きで、特に好みなのは清少納言の枕草子更級日記です。他にも、時代は違いますが古事記も好きです、

 

ちなみに、歴史系の書籍以外にも、小説も結構読みます。

歴史の小説であれば、司馬遼太郎さんの作品はよく読みました。

司馬作品の中で好きな作品は『坂の上の雲』『龍馬がゆく』

 

歴史以外の作家さんでは、辻村深月さん、住野よるさん、小川糸さんの作品が特に好きです。

好きな小説をいくつか挙げてみますと・・・

などなど、ですね。

 

【漫画】

いわゆるジャンプ黄金期の世代なので、90年代頃の作品はだいたい読んでました。

その中でも特に好きだったのが『スラムダンク』『ドラゴンボール』『ジョジョの奇妙な冒険』『ろくてなしブルース』『魁!男塾』『すごいよマサルさん』です。

 

あと、世代が少し遡るのですが『Dr.スランプ』の大ファンです。

街中や電車の中で、5歳くらいのふっくらした眼鏡の女の子を見ると、全部アラレちゃんに見えてしまいます。

 

現在も連載中で読んでいるのは『ワンピース』です。

好きなキャラはクロコダイルとフランキー。

 

【ゲーム】

『ドラゴンクエスト』は10以外は全てプレイ済。

3、5、7、11が名作だと思っています。

 

他にもハマったシリーズがあって『ロマンシング・サガ』『信長の野望』『鉄拳』は、かなりやりこんでいます。

鉄拳は3~6の頃が全盛期で、しょっちゅうゲーセンで対戦していまいた。

 

『FF』は4~10までは夢中でやりましたが、13で気持ちが離れました・・・。

とくに10は素晴らしい作品だと思います。

クリア後にあそこまで強烈な余韻を味わったゲームはFF10以外にありません。

『いなくなってしまった人たちのこと、時々でいいから・・・・・・思い出してください・・・』

プレイから時を経た今でも目頭が熱くなる名ゼリフだと思います。

 

【音楽】

昔から、XJAPANのhideさんの大ファン。

好きな曲は『DOUBT』『Bacteria』『ROCKET DIVE』

 

と言う感じです。

 

なお、このブログでは主に日本の歴史を取り扱っていますが、歴史を学問としてではなく、趣味として、教養として、ちょっとした人生の指針として楽しめるように書いています。

 

歴史とは見る角度によって人それぞれの解釈が存在するものです。

このブログにも僕なりの解釈が多分に散りばめられています。

しかし、僕の解釈が必ずしも正解ではありません。

違った解釈も当然出来ますし、そう言った解釈も僕は非常に尊重しています。

間違った記述や記憶違いがあるかもしれませんが、何卒ご容赦ください。